遺品買取2026年02月19日

父の遺品整理で日本刀がみつかったらどうする?「登録証」の有無別で解説!

父の遺品整理で日本刀がみつかったらどうする?「登録証」の有無別で解説!

「父の遺品を整理していたら、蔵から日本刀が出てきた…」

「登録証という紙もあるけど、どう扱えばいいのか分からない…」

遺品整理の際、思いがけず日本刀が発見され、その扱いに困惑するケースは少なくありません。

日本刀は美術品としての高い価値を持つ一方で、「銃砲刀剣類所持等取締法(銃刀法)」の対象となるため、正しい知識を持たずに行動すると、法的なトラブルに発展する恐れもあります。

今回の記事では、遺品整理で日本刀が見つかった際に、まず何をすべきか、そしてその後の具体的な選択肢について、「銃砲刀剣類登録証」の有無という最重要ポイントに沿って、徹底的に解説していきます。

なお、累計買取実績数300万点超えのウリエルでは、日本刀の無料査定を実施中。査定をご検討の方は以下のメールや電話からお気軽にご相談ください。豊富な知識と確かな目利きを持つ査定士があなたのお品物の価値を正確に査定いたします。

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ウリエル 商品管理スペシャリスト
河合拓治

リユース業界で12年のキャリアを持ち、現在は買取ウリエルのロジスティクスセンター責任者として年間数万点に及ぶ商品の流通・管理を統括しています。リユース検定や酒類販売管理者の資格を保持し、特にダイヤモンド・ブランド品・着物の管理体制構築に精通。

現場では「複数人による多角的な検品」を徹底し、個品管理による匂い移り防止や破損対策など、商品の価値を損なわないためのオペレーションを追求しています。物流コストの最適化を通じて、お客様への還元率向上に貢献することを目指しています。
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遺品整理で日本刀が見つかったら「銃砲刀剣類登録証」の有無を真っ先に確認する

遺品整理で日本刀が見つかったら「銃砲刀剣類登録証」の有無を真っ先に確認する

遺品整理で日本刀を発見した場合、何よりも先にやるべきことは「銃砲刀剣類登録証(以下、登録証)」を探すことです。この登録証があるかないかで、その後の手続きや選択肢が大きく異なります。

登録証は、その日本刀が「武器」ではなく「美術品」であることを証明する、いわば「刀の車検証」のような公文書です。この登録証がない状態で日本刀を所持し続けることは、銃刀法違反に問われるリスクがあります。

登録証はハガキ程度の大きさの紙で、刀が収められている桐箱や刀袋の中に一緒に入っていたり、鞘に輪ゴムで留められていたりすることが多いです。

また、故人の重要書類(権利証など)と一緒に、金庫や仏壇の引き出し、床の間周辺に保管されているケースもあります。

まずは焦らず、刀の周辺や故人の貴重品入れを丁寧に探してみてください。

登録証が見つかった場合は、そこに記載された情報(種別、長さ、銘文など)と、目の前の刀の特徴が一致しているかを確認しましょう

以下、登録証があった場合と、なかった場合に分けて対処法を解説していきます。

「銃砲刀剣類登録証」がある場合の4つの対処法

「銃砲刀剣類登録証」がある場合の4つの対処法

登録証が見つかった場合、その日本刀は法的に認められた美術品として、所持や売却、譲渡が可能です。

ご自身の状況やご家族の意向に合わせて、以下の4つの選択肢から最適な方法を選びましょう。

  • ・自分で所持する
  • ・警察で処分してもらう
  • ・美術館・博物館などへ寄贈する
  • ・【推奨】買取業者に売却する

遺品の日本刀は、感情面では形見でも、実務面では管理が必要な資産です。

どの選択肢を選ぶにしても、まずは相続人全員で話し合い、合意を形成することがトラブルを避けるために重要です。

以下、4つの選択肢について簡単に解説します。

自分で所持する

遺品整理で見つかった日本刀を、形見として、あるいは家宝として所持し続けるのが一つ目の選択肢です。

この場合、相続に伴い所有者が変わったことを届け出る「所有者変更届」の手続きが必要です。登録証を発行した都道府県の教育委員会へ、20日以内に届け出ましょう。

なお、登録証があっても正当な理由なく屋外へ持ち運ぶことは禁じられているため、取り扱いには十分注意してください。

また、日本刀を保管する際は、直射日光を避け、定期的に状態を確認しましょう。特に湿気対策には気を配り、押入れの奥や床下に近い場所は避けてください。

警察で処分してもらう

「刃物を家に置いておくのは怖い」「手入れや管理が難しい」という場合は、警察署で無料で処分してもらうことも可能です。

ただし、登録証がある場合でも、いきなり警察署へ持ち込むのは厳禁です。必ず事前に所轄の警察署(生活安全課)に電話で事情を説明し、指示を仰いでください。

一度処分を依頼すると、その日本刀は手元に戻ってきません。もし後から価値が分かっても現金化ができなくなるため、親族でもめる原因にもなります。

警察署での無料処分は最終手段と考え、事前に日本刀の相場感だけでも査定してもらうのがおすすめです。

美術館・博物館などへ寄贈する

登録証がある場合で、「文化的価値を後世に残したい」、「個人で保管するより多くの人に鑑賞してもらう方が良い」という気持ちがあるのであれば、美術館や博物館への寄贈もひとつの選択肢です。

ただし、すべての施設が日本刀の寄贈を受け入れているわけではありません。保管スペースや収蔵方針、資料性の有無などで判断されます。

事前に電話などで問い合わせ、日本刀の受け入れ可否を確認する必要があります。自治体の役所や教育委員会が相談窓口となる場合もあります。

いきなり現物を持参するのではなく、まずは問い合わせてみましょう

【推奨】買取業者に売却する

美術品としての価値を正しく評価してもらい、買い取ってもらえるのが業者への売却という選択肢です。

遺品整理で出てきた日本刀は、作者や時代、状態によって価値が大きく異なり、専門知識のないリサイクルショップなどではその価値を正しく判断できません。

必ず、「刀剣評価鑑定士」などの専門家が在籍する、日本刀の買取実績が豊富な買取業者に依頼しましょう

遺品整理の場合、持ち運びのリスクがない「出張査定」を利用すると便利です。自宅で査定できれば、移動時のトラブルや破損リスクを減らしつつ、複数点をまとめて鑑定してもらえます。

なお、査定では登録証の有無に加え、拵や鍔、箱、鑑定書、由来のメモなどが評価材料になります。購入時の資料や手紙、旧家の伝来情報が価格に影響することもあるため、関連しそうな紙類は捨てずにまとめて提示しましょう。

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「銃砲刀剣類登録証」がない場合の2つのステップ

「銃砲刀剣類登録証」がない場合の2つのステップ

もし、日本刀の登録証が見つからない場合、「未登録」である可能性が高く、そのまま所持し続けることはできません。

上述の売却や譲渡という処分方法も不可能です。

法的に認められた品として扱うためには、以下の2つのステップを順番に踏む必要があります。

  • ・ステップ1:刀剣類発見届出済証を取得する
  • ・ステップ2:銃砲刀剣類登録証を申請する

この手続きを怠ると重大な法律違反となってしまうため、必ず以下の内容を確認してください。

ステップ1:刀剣類発見届出済証を取得する

まず、日本刀を発見した場所を管轄する警察署の「生活安全課」に電話で連絡します。焦って警察署に持ち込むのではなく、まずは電話で状況を説明し、その後の段取りを指示してもらいましょう。

多くの場合、警察署に刀の現物、印鑑、身分証明書を持参して「発見届」の手続きを行います。届出では、どこでいつ見つけたか、誰の遺品かなど発見状況の説明が求められます。遺品整理の経緯をそのまま正直に説明できるよう、発見時の状況をメモし、可能であれば現状の写真を残しておくと話が早いことがあります。

手続きが完了すると、「刀剣類発見届出済証」が交付され、一時的に刀を持ち帰ることが可能になります。

ステップ2:銃砲刀剣類登録証を申請する

次に、発見届出済証を持って、各都道府県の教育委員会が開催する「銃砲刀剣類登録審査会」に参加します。申請には期限が設けられていることがあるため、開催日程や提出期限、持参物を早めに確認しておくのが重要です。

登録会において、文化庁から委嘱された鑑定士が、その刀が美術品としての価値を持つかどうか審査します。

審査に合格すれば、登録料(1本につき6,300円のケースが多い)を支払い、その場で「銃砲刀剣類登録証」が新規に発行されます。これにより、初めてその刀を合法的に所持・売却できるようになるのです。

審査に通らなかった場合、登録証は交付されず、刀身は個人で所持できない扱いになります。鞘や鍔など刀身以外の装具は形見として手元に残せる場合もあるため、感情面の落としどころとして覚えておくとよいでしょう。

遺品整理で出た日本刀をそのまま保管・処分する前に知っておきたい3つのリスク

遺品整理で出た日本刀をそのまま保管・処分する前に知っておきたい3つのリスク

「手続きが面倒だから…」と、見つかった日本刀をそのまま放置したり、安易に処分したりすることには、様々なリスクが伴います。

  • ・手入れを怠ると数ヶ月で「錆」が発生し価値が激減
  • ・安易に警察に返納すると「換金の機会」を完全に失う
  • ・素人判断による「自己流の研磨」が一番の禁物

これら3つのリスクを簡単に解説します。

手入れを怠ると数ヶ月で「錆」が発生し価値が激減

日本刀は鉄でできているため湿気と指紋に弱く、放置すると錆びやすい美術品です。遺品整理で見つけた直後は緊張で触ってしまいがちですが、素手で触れた部分から変色が進むこともあるため注意が必要です。

錆やシミは見た目の問題にとどまらず、査定額に直結します。たとえ名工の作であっても、錆が深く進行すると評価額は大きく下がってしまうのです。

保管中は、色々と手入れをするより、まず劣化させないことが優先です。日本刀の価値が下がらないよう、気を付けましょう。

安易に警察に返納すると「換金の機会」を完全に失う

「日本刀が家にあるなんて怖い…」という理由だけで、価値を確認せずに警察で処分してしまうと、現金化できる機会を失うことになります。

もし後から価値が分かっても取り戻せないことが多いため、処分は慎重に判断すべきです。遺産整理においては家族間の不信や後悔が起きやすいので、必ず事前に相談しておきましょう。

見た目が錆びていたり、作者の銘がない「無銘」の刀であったりしても、美術的価値が認められれば、数十万円、時には数百万円の値が付くことも珍しくありません。

処分の判断は、その価値を専門家に確認してからの方が良いかもしれません。

素人判断による「自己流の研磨」が一番の禁物

刀の錆や汚れを落とそうと、金属磨きや研磨剤で自分で磨くことは、最もやってはいけない行為です。

日本刀の研磨は「研師(とぎし)」という専門職人が行う高度な技術であり、工程や道具も特殊です。素人が手を加えると、刀の命である刃文(はもん)や地鉄(じがね)の美しさを破壊し、その価値を完全に取り戻せなくしてしまいます。

良かれと思った行為が、取り返しのつかない事態を招きます。汚れが気になる場合でも、自分で手を入れる前に、日本刀に詳しい専門家へ相談することをおすすめします。

遺品整理で出た日本刀を少しでも高く売るコツ

遺品整理で出た日本刀を少しでも高く売るコツ

日本刀の価値を最大限に引き出すためには、いくつかのポイントがあります。

  • ・鑑定書や付属品(外装・箱)をすべて揃える
  • ・「現状のまま」で査定に出す
  • ・買取キャンペーンを利用する
  • ・遺品整理に詳しい買取業者に依頼する
  • ・出張買取を利用する

違法な売買や危険な持ち運びを避けながら、評価を落とさない準備をすることが高価買取の近道です。

以下、5つのポイントを簡単に解説します。

鑑定書や付属品(外装・箱)をすべて揃える

登録証はもちろんのこと、「公益財団法人 日本美術刀剣保存協会」などが発行した鑑定書は、その刀の価値を証明する上で非常に重要です。

また、刀身だけでなく、拵(こしらえ)と呼ばれる外装や、鍔(つば)、鞘(さや)、桐箱なども含めて、すべて揃った状態で査定に出すことで買取評価額は大きくアップします。

遺品整理では、付属品が別の引き出しや納戸、仏間の書類箱に入っていることが多いです。刀の周辺だけでなく、故人の趣味用品や書類一式も確認し、関連品は一つの箱にまとめて管理することで、紛失を防ぎましょう。

「現状のまま」で査定に出す

繰り返しになりますが、無理な掃除や自己流の研磨は絶対に避けてください

錆や汚れがあっても、専門家はそれも含めて刀の状態を評価し、最適なメンテナンスを行います。埃を軽く払う程度に留め、なるべく発見された「現状のまま」の状態でプロの査定士に見せることが、価値を損なわないための最善策です。

湿気を避け、子どもの手が届かない場所に置き、移動が必要なときは事前に指示を得ることが、結果的に高価買取につながります。

買取キャンペーンを利用する

多くの買取業者では、特定の期間を対象とした「買取価格アップキャンペーン」や「おまとめ売りキャンペーン」を実施することがあります。

買取業者のウェブサイトやSNSなどをチェックし、キャンペーンのタイミングを狙って査定を依頼するのも、手取り額を増やす賢い方法です。

重要なのは、キャンペーンを理由に急いで決めないことです。家族や親族との相談や、信頼できる買取業者の選定など、落ち着いて遺品整理を進めましょう。

2026年2月買取キャンペーン

遺品整理に詳しい買取業者に依頼する

遺品整理で出てきた日本刀の売却は、家電製品や食器類の売買とは異なり、書類の不備や骨董品への審美眼など、特有の事情が絡みます。

そのため、刀剣の知識だけでなく、「遺品整理士」の資格を持つスタッフが在籍するなど、遺品整理の相談に慣れている買取業者を選ぶと手続きがスムーズです。

特に相続人が複数いる場合は、売却の合意形成や代金分配の考え方が重要です。後で揉めないよう、誰が依頼者になるか、入金先をどうするかなど、遺品整理の経験が豊富な業者だと安心です。

もちろん、日本刀の買取実績だけでなく、説明の分かりやすさや法令順守の姿勢を見て業者を選ぶのも重要です。

出張買取を利用する

日本刀は、登録証があったとしても、持ち歩くこと自体に心理的な抵抗や物理的なリスクが伴います。

そこでおすすめなのが「出張買取」です。専門の査定士が自宅まで無料で訪問し、その場で査定から運び出しまで行ってくれます

日本刀の取り扱いをプロに任せることでその価値を下げることなく、また日本刀以外の品を合わせて査定してもらうことで高額になる可能性があります。

なお、訪問前に、キャンセル可否、手数料の有無を確認しておくと安心です。説明が曖昧な業者は、後のトラブルにつながりやすいので避けた方が良いです。

日本刀の高価買取はウリエル

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遺品整理で出た日本刀に関するよくある質問

遺品整理で出た日本刀に関するよくある質問

登録証がない場合の買取の可否や、持ち運びのリスクなど、日本刀特有の疑問は事前に解消しておくほど判断ミスを減らせます。

ここでは、遺品整理で日本刀が見つかった際によくある質問にお答えします。

登録証のない日本刀は買取してもらえますか?

いいえ、登録証がない状態の日本刀を買い取ることは、法律で固く禁じられています

遺品整理で発見した日本刀の売却を希望する場合は、まず警察署で「刀剣類発見届出済証」を取得し、その後に教育委員会の審査を経て、ご自身で登録証を新規に発行する必要があります。

専門の買取業者であれば、登録手続きの進め方について相談に乗ってくれる場合があります。

登録証なしで日本刀を持ち運ぶとどうなる?

登録証がない日本刀を許可なく持ち運ぶことは、銃刀法違反(不法所持・不法携帯)に問われ、逮捕されるリスクがある非常に危険な行為です。

「警察に届けよう」という善意の行動であっても、事前に電話連絡をせずいきなり持ち込むと、取り締まりの対象となる可能性があります。

まずは発見した場所から動かさず、警察に電話で連絡し、指示を仰いでください。

安全面でも、刀は事故が起きやすい物です。家族や近隣への配慮としても、自己判断で持ち出さず、行政の案内に沿って落ち着いて対応するのが最善です。

遺品の日本刀を安心して高価買取するなら「ウリエル」にお任せください

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遺品整理で見つかった日本刀の扱いに不安を感じたら、骨董品の買取実績が豊富な「買取ウリエル」にぜひご相談ください。

ウリエルには、日本刀を含む骨董・美術品に精通した専門の査定士が在籍しています。

登録証の確認方法から、刀の状態、拵や付属品の価値まで、お客様の不安に寄り添いながら丁寧に査定します。日本刀が持つ本来の価値を正確に見極め、ご納得いただける買取価格をご提示いたします。

なお、買取ウリエルの運営母体である「株式会社クオーレ」は、遺品整理を主な事業としております。遺品整理、遺産相続、骨董品や日本刀の取り扱いなどに関して、幅広い知識と経験があるのが強みです。

また、持ち運びが不安な日本刀の査定には無料の出張査定が便利です。

ご自宅で安全に、そして安心して本来の価値を確かめることができます。価値が分からず不安だからと処分してしまう前に、まずは買取ウリエルの無料相談をお試しください。

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まとめ

今回の記事では、遺品整理で日本刀が見つかった場合の対処法について、登録証の有無、価値を毀損しないコツなどを解説してきました。

最優先事項は「銃砲刀剣類登録証」の確認です。登録証があれば、所持・寄贈・処分・売却といった選択肢が広がりますが、なければ警察への届出と登録申請が必須となります。

日本刀を安易に処分すると、数十万円、時には数百万円にもなる現金化の機会を失うだけでなく、家族や親族間でのトラブルに発展してしまいます。

故人が遺した大切な文化財産だからこそ、まずはその価値を正しく知ることが、後悔しない遺品整理の第一歩です。

焦らず、本記事でご紹介した手順を踏み、信頼できる専門家の力を借りることで、全員が納得のできる道を選びましょう。

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