サファイアの高価買取はウリエルにお任せください!
ウリエルは着物やカメラ、ブランド品などを幅広く扱う総合買取店で、サファイアのリングやルースも取り扱っています。ブルーだけでなく、ピンクやイエローなどのファンシーカラーやスターサファイアもご相談いただけます。出張買取は出張料・査定料・キャンセル料が無料です。ご納得いただければその場で現金をお渡しし、8日以内のクーリングオフも可能です。サファイアを売りたい方は、まずはお気軽にウリエルへご相談ください。
サファイアの買取例
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シャネルのブローチなど数点
買取価格¥220,000 -
ショパールのネックレスなど数点
買取価格¥320,000
【ランク別】サファイアの買取相場
サファイアは、同じ重さでも色の濃さや澄み具合によって品質ランクが分かれ、買取価格に大きな差が生まれます。下記の表は色の種類を区別していないため、ブルー以外の石も含めた全体の目安としてご覧ください。加熱処理された石を基準にした、ランク別の買取相場は以下の通りです。
・Sランク
・Aランク
・Bランク
・Cランク
掲載している相場は買取価格の平均をもとにした目安で、実際の査定額は石の品質や鑑別結果によって変わります。
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Sランク
Sランクは、色の濃さと鮮やかさ、透明度のいずれも最上位に評価されるサファイアです。光を受けたときのテリが強く、石の奥まで澄んで見えるものがこのランクに入ります。Sランクは大きさによる価格の伸び幅が最も大きく、10ctになると~2,980,000円に達します。非加熱の石やカシミール産など評価の高い産地の石は、表の金額を上回る評価になることもあるでしょう。
カラット 買取相場 1.0ct ~130,000円 2.0ct ~310,000円 3.0ct ~620,000円 5.0ct ~1,340,000円 10.0ct ~2,980,000円 ※毎日の為替相場・需要の変動で価格は変わりますので、買取価格を保証するものではありません。
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Aランク
Aランクは、Sランクに次ぐ濃さの色を持ち、インクルージョンもわずかにとどまるサファイアです。内包物は目立たない程度で、肉眼では透明感のある色として楽しめる石が中心です。2ctで~180,000円、3ctで~370,000円と、カラット数が増えるにつれて価格が段階的に上がります。テリが強く色ムラの少ない石であれば、同じランクの中でも高めに評価されることがあります。
カラット 買取相場 1.0ct ~42,000円 2.0ct ~180,000円 3.0ct ~370,000円 5.0ct ~760,000円 10.0ct ~1,700,000円 ※毎日の為替相場・需要の変動で価格は変わりますので、買取価格を保証するものではありません。
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Bランク
Bランクは、色の濃さが標準的で、内包物があったり透明度がわずかに濁っていたりする中程度のサファイアです。
テリはSランクやAランクに比べて控えめで、色の明るさや内包物の見え方によって評価に幅が出ます
1ctでは~12,000円ですが、5ctになると~300,000円まで上がり、大きさの影響を受けやすいランクです。3ctで比べるとAランクの~370,000円に対して~150,000円と、半分以下の水準です。カラット 買取相場 1.0ct ~12,000円 2.0ct ~72,000円 3.0ct ~150,000円 5.0ct ~300,000円 10.0ct ~690,000円 ※毎日の為替相場・需要の変動で価格は変わりますので、買取価格を保証するものではありません。
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Cランク
Cランクは、色が淡すぎたり暗く沈んだりしており、内包物の多さから透明感にも欠けるサファイアです。石単体の価値は控えめになりやすいものの、大粒の石であれば、重さに応じた価格がつくことも珍しくありません。1ctで~4,000円と石としての評価は低めですが、10ctでは~320,000円まで価格が上がります。ジュエリーの場合は枠のK18やPt900も重さに応じて評価されるため、合計の査定額が表の金額を上回ることもあります。
カラット 買取相場 1.0ct ~4,000円 2.0ct ~32,000円 3.0ct ~70,000円 5.0ct ~140,000円 10.0ct ~320,000円 ※毎日の為替相場・需要の変動で価格は変わりますので、買取価格を保証するものではありません。
3つの買取方法
お客様の声
3つの買取方法
サファイアのランク(価値)が決まる7つの要素

サファイアは同じ青い石でも一粒ごとに品質が異なり、買取価格にも大きな差が出ます。
見た目が似ている石でも評価の分かれ目は一つではないため、売る前に価値の決まり方を知っておくと査定額にも納得しやすくなります。
サファイアのランク(価値)を決める主な要素は以下の通りです。
- ・色相(カラー)
- ・シェイプ(カット)
- ・透明度
- ・カラット数
- ・産地
- ・加熱・非加熱
- ・鑑別書
これらの要素は総合的に見られるため、ひとつが劣っていてもほかの要素で評価が補われる場合もあります。
サファイアの買取価格が気になる方は、ウリエルの無料査定で一度確かめてみてください。
色相(カラー)
サファイアはコランダムという鉱物の一種で、ルビーと呼ばれる赤以外のすべての色がサファイアに含まれます。
代表的なブルーサファイアは鉄とチタンによって発色し、中程度からやや濃い色調の鮮やかな青が好まれます。
ピンクやイエローなどのファンシーカラーも、色の濃さと鮮やかさが評価の中心です。
反対に、灰色がかった石や色が薄すぎる石、暗すぎて黒っぽく見える石は評価が下がる傾向があります。
シェイプ(カット)
サファイアは石の中で色の濃い部分が偏っていることが多く、上から見て最もよい色に映るよう向きを決めてカットされます。
オーバルはコランダムでよく見られる形で、原石の重さをできるだけ残すことも考えながら形が決められます。
査定では外形のバランスや研磨の仕上がりに加えて、色がムラなく見えるかどうかも大切な観点です。
スターサファイアのように星を見せる石は、星が中央にくるよう丸みのあるカボションカットに仕上げられます。
透明度
サファイアの透明度は、内部に含まれるインクルージョン(内包物)の量や位置、見え方によって判断されます。
ブルーサファイアはルビーに比べて透明度の高い石が多く、肉眼で内包物が目立つものは評価が下がりやすくなります。
一方で、シルクと呼ばれるルチルの細い針状の内包物は、光をやわらかく散らして独特の質感を生むこともある存在です。
加熱処理でシルクが溶けて透明感が増すこともあるため、透明度は処理の有無とあわせて確かめられます。
カラット数
ルビーと比べると、ブルーサファイアは大粒の石が手に入りやすい宝石ですが、一般的な品質の石は5ct未満が中心です。
5ctを超えて色と透明度にも優れた石は数が限られ、1ctあたりの単価も一段と高くなります。
掲載した相場でもAランクは1ctの~42,000円に対して10ctでは~1,700,000円と、重さの差以上に価格が開いています。
ただし、灰色がかった石は大粒でも単価が上がりにくく、色の質が伴ってこそ大きさが生きる宝石です。
産地
サファイアの産地は評価に影響しやすく、なかでも1880年代に短期間だけ採掘されたカシミール産は特に希少な存在です。
スリランカはパパラチアサファイアの産地としても知られ、マダガスカルでは1998年に大規模な鉱床が見つかりました。
ただし同じ産地でも品質には幅があるため、産地名だけでなく石そのものの色や透明度とあわせて判断するのが基本です。
サファイアを含む宝石全般の買取については、下記のページもあわせてご覧ください。
関連ページ:宝石買取|ウリエル公式
加熱・非加熱
サファイアの多くは、色を鮮やかにしたり透明度を高めたりするために加熱処理されています。
加熱は広く行われている処理のため、加熱されていることで買取の対象外になるわけではありません。
非加熱の石は数が限られるため、色石の買取店の中には加熱品と分けて価格を相談するとしているところもあります。
ベリリウムなどを外部から浸透させる拡散処理は加熱とは区別して扱われ、査定でも慎重に確認されるポイントです。
鑑別書
鑑別書は、石が天然のサファイアか合成石や類似石かを鑑別機関が調べ、その結果を記載した書類です。
処理の有無も検査の対象で、拡散処理などが確認された場合はその内容が記載されます。
産地については、鑑別機関によって分析結果を記載したレポートが発行されており、カシミール産などの証明に使われています。
合成サファイアには天然と見た目がほとんど変わらないものもあるため、天然と明記された鑑別書は査定でも心強い資料です。
高価買取につながるサファイアの特徴

サファイアの評価は品質ランクだけでは決まらず、色の呼び名や産地、珍しい光の現象が価格を押し上げる場合もあります。
長く使っていなかった指輪やルースのなかにも、こうした特徴を持つ石が含まれていることがあります。
高価買取につながりやすいサファイアの主な特徴は以下の通りです。
- ・最高級品質とされる「コーンフラワーブルー」
- ・貴重な「スターサファイア」
- ・インクルージョンが少なく透明度が高いもの
- ・世界三大希少石の「パパラチアサファイア」
- ・カシミール産のサファイア
いずれも見た目だけでは判断しにくい特徴のため、鑑別書や分析レポートの記載とあわせて確認することが大切です。
最高級品質とされる「コーンフラワーブルー」
コーンフラワーブルーは、ヤグルマギク(コーンフラワー)の花にたとえられる、やわらかく深みのある青色のサファイアです。
1880年代に採掘されたカシミール産のサファイアに見られる、ビロードのような質感の青が代表的な例です。
濃すぎて黒っぽく見えることも薄すぎることもない色合いのため、ブルーサファイアのなかでも特に高い評価を受けます。
この色に近い石は、査定でも色の美しさがそのまま評価を押し上げる要素になります。
貴重な「スターサファイア」
スターサファイアは、ドーム状に磨いた表面を光が走り、星形の輝きが現れるサファイアです。
星は、内部に含まれる細い針状の内包物が光を反射して浮かび上がる現象です。
筋は交わる帯の数によって4本や6本になり、まれに12本の星が浮かぶ石も見つかります。
腕を伸ばした距離からでも星がはっきり見え、地色の青が美しい石ほど高く評価されます。
インクルージョンが少なく透明度が高いもの
インクルージョンとは、宝石の内部に含まれる結晶や液体、針状の鉱物などの内包物のことです。
内包物が多いと透明度が下がって色もくすんで見えやすいため、肉眼でほとんど見えない澄んだ石が理想です。
同じ量の内包物でも、テーブル面の中央近くにあると目に付きやすく、縁の近くに隠れていれば見た目への影響は小さくなります。
ただし、カシミール産のように微細な内包物が青に深みを添え、かえって価値を高めている例もあります。
世界三大希少石の「パパラチアサファイア」
パパラチアサファイアはピンクとオレンジの中間色のサファイアで、名前はスリランカの言葉で「蓮の花」を意味します。
アレキサンドライトやパライバトルマリンと並び、世界三大希少石のひとつと呼ばれることもある宝石です。
当初はスリランカ産の石だけがこの名で呼ばれていましたが、現在はマダガスカル産なども知られています。
ベリリウムの拡散処理で色を変えた石も出回っているため、査定では鑑別書で処理の有無を確かめることが重要です。
カシミール産のサファイア
カシミール産のサファイアは、インドとパキスタンの国境に近いヒマラヤ山脈の一帯で1881年に発見されました。
本格的に採掘されたのは1882年から1887年ごろまでのわずかな期間で、その後は産出がほとんど途絶えています。
その青はブルーサファイアの品質の基準とされてきた、特別な存在です。
カシミール産と認められるには鑑別機関の産地分析が必要なため、レポートがあれば必ず一緒に査定に出しましょう。
サファイアを少しでも高く売るコツ

サファイアは加熱の有無や産地の見極めが評価を左右するため、書類の準備や依頼先の選び方でも査定額が変わります。
思い出の品や使わなくなったジュエリーを手放すなら、できるだけ納得のいく金額で売りたいものです。
サファイアを少しでも高く売るためのコツは以下の通りです。
- ・鑑別書・保証書を必ず一緒に持ち込む
- ・付属品(外箱やジュエリーのケース)も揃える
- ・汚れを優しく落として見栄えを良くする
- ・他の不用品もまとめて売る
- ・買取キャンペーンを活用する
- ・サファイアに詳しい買取業者に依頼する
特別な手間がかからないものも多いため、売却を決めたら早めに準備を始めましょう。
鑑別書・保証書を必ず一緒に持ち込む
サファイアを売る際は、購入時に付いてきた鑑別書を査定の場に必ず用意しましょう。
鑑別書には天然石であることや処理の有無が記載されており、査定士が石の素性を確認する手がかりになります。
産地や非加熱を示す分析レポートは評価を左右することもあるため、あわせて用意しておくことが大切です。
ブランドジュエリーの場合は保証書やギャランティカードも正規品であることを示す資料になるため、捨てずに残しておいてください。
付属品(外箱やジュエリーのケース)も揃える
サファイアのジュエリーを売るときは、購入時の外箱やジュエリーケースもそろえて査定に出しましょう。
特にブランドジュエリーでは箱やケースがそろっていると次の買い手に販売しやすく、査定額にプラスに働くことがあります。
ノーブランドの指輪でも、ケースに入れて保管していれば石や枠に傷が付きにくいのが利点です。
購入時のレシートや品質保証書が残っていれば、それも一緒に用意しておくと購入時期や素材を確認しやすくなります。
汚れを優しく落として見栄えを良くする
長くしまっていたサファイアのジュエリーは、皮脂やほこりが付いて石の輝きがくもって見えることがあります。
サファイアは硬く割れにくい宝石で、加熱処理や無処理の石であれば、ぬるま湯と中性洗剤で爪のまわりまで洗えます。
一方、割れ目や空洞をガラスなどで埋めた石や着色した石は、洗剤や水に長く浸さず、表面を軽くぬぐうだけにしましょう。
処理の内容は鑑別書で確かめられるため、書類が手元にあれば洗う前に目を通しておきましょう。
他の不用品もまとめて売る
サファイアのジュエリーと一緒に、使わなくなった貴金属やブランド品、着物などもまとめて査定に出すのがおすすめです。
一度の査定でまとめて見てもらえば日程の調整も一回で済み、品物ごとに別の店を探す手間も省けます。
金やプラチナの枠のサファイアは石と地金の両方が評価されるため、古いデザインの指輪も十分に査定の対象です。
自宅で複数の品物をまとめて見てもらえる出張買取の詳細は、下記のページで紹介しています。
関連ページ:出張買取|ウリエル公式
買取キャンペーンを活用する
買取業者によっては、宝石や貴金属を対象に期間限定で査定額を上乗せするキャンペーンを行っていることがあります。
色石が対象に含まれるかどうかや、点数・金額の条件は業者ごとに異なるため、事前に内容を確認しておきましょう。
ただし、上乗せの有無だけでなく、石のランクや鑑別結果を正しく評価してもらえるかどうかも大切です。
キャンペーンだけで決めず、査定の内容や説明のわかりやすさもあわせて比べると納得のいく売却につながります。
サファイアに詳しい買取業者に依頼する
青の色調やテリに加え、産地や非加熱かどうかの判断にも経験が求められるのがサファイアの査定です。
サファイアは見た目の似た合成石や拡散処理の石も流通しているため、見極めの精度が査定額の差になって表れます。
どのランクと判断したのか、加熱や産地をどう評価したのかを尋ねると、業者の知識の深さを確かめる手がかりになるでしょう。
依頼する前に、業者のホームページでサファイアや色石の買取実績を確認しておきましょう。
買取専門店ウリエルではサファイアの買取強化中!

買取専門店ウリエルでは、サファイアのリングやネックレス、ルースなどを積極的に買取しています。
加熱・非加熱の違いや鑑別書の内容も確認しながら、石の品質と枠の素材の両方から一点ずつ査定します。
出張買取は出張料・査定料・キャンセル料が無料で、ご自宅にいながら査定を受けられるのが特長です。
査定額にご納得いただければその場で現金でお支払いし、8日以内のクーリングオフにも対応しています。
使わなくなったサファイアの売却を考えている方は、ウリエルの出張買取をお気軽にご利用ください。
宝石の種類別の買取実績
サファイア買取に関する
よくあるご質問
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鑑別書・鑑定書が無いのですが、査定は可能ですか?
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鑑定書等がなくても問題ございません。経験豊富な査定士が、品質をしっかりと見極めて鑑定させていただきますのでご安心ください。
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数十年前の宝石でも買取してもらえますか?
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宝石は比較的経年劣化しにくいため、古くても品質やカラット数によっては高価買取させていただきます。ご売却をお考えの際はまずはウリエルへご相談ください。
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宝石の石のみ(ルース)買取も対応してくれますか?
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ウリエルではルース(裸石)も喜んで買取させていただきます。お気軽にお問い合わせください。特にダイヤモンドは、グレードが高ければルースでも高価買取させていただけるケースもございますので、ぜひウリエルにお任せください!
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宝石の種類が不明ですが、査定してもらえますか?
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種類不明の宝石も対応致します。ウリエルの経験豊富な査定士が、正しく見極めて査定させていただきますのでご安心ください。
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ノーブランドの場合は買取してもらえませんか?
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ウリエルでは、ジュエリーはブランド、ノーブランドでも買取させていただいております。高品質な宝石は、ノーブランドでも高価買取になることもございます。
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買い取ってくれる宝石の種類が知りたいです。
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ダイヤモンド・サファイア・ルビー・エメラルドを中心に様々な種類の宝石を買取しております。まずはお手持ちの宝石をウリエルまでお持ちください。
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査定をキャンセルした場合、料金は発生しますか?
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ウリエルでは、査定料や買取手数料、キャンセル料、出張費用などすべて無料でご利用いただけます。お客様にご負担いだだく料金は一切ございません!お気軽にご利用ください。
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宝石専門の買取店の方が買取価格が高いのでは?
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一概にそうとも言い切れません。ウリエルでは様々なジャンルを取り扱っておりますので、幅広い売却ルートがあり、その分だけ販売チャンスも多くなります。つまり、在庫を抱えるなどの無駄を省くことができるのです。その分を、お客様の買取価格に還元することで、宝石専門店に劣ることない買取価格をご提示することが可能となります。
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高く売れる宝石は?
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“「ダイヤモンド」「エメラルド」「ルビー」「サファイア」あたりの宝石は、世界的にも需要があり、人気のため、高額買取が期待できます。
なお、高価買取になるポイントは、主石の色味が強く2ct以上、透明度があり、全体的に均一な色味のジュエリーであることです。これに鑑定書があれば、さらに価格が上がる可能性がございます。他にも、条件に当てはまる場合、アレキサンドライトやパライバトルマリンも高額での買取が可能です。”
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宝石の買取価格はどのように決まるの?
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宝石は種類によって査定要素が変わります。色・大きさ・照り・カットで判断されるルビーやサファイアのような色石もあれば、ダイヤモンドは「4C」と呼ばれる色・透明度・カット・蛍光性が基準となります。また、土台の貴金属の重さによって価格が変わることもございます。
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宝石も、流行のデザインだと買取価格が上がりますか?
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“一般的には流行デザインの方が、古いデザインよりも買取価格は高くなる傾向にあります。
ただし、宝石の場合、一番重要なのは石の質です。たとえデザインが古くても、質のいい宝石が使われていれば、買取価格は高くなります。ウリエルでは、経験豊富な査定士がきちんと査定し、適正な価格で買取いたします。お悩みの際は、まずはウリエルまでご相談ください。”
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買取価格に石の大きさは影響しますか?
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正確には大きさではなく、重量(カラット)が目安となります。重量が増えると必然的に大きくなるので大きさを目安にされることがございます。まったく同じ質の宝石であれば、基本的にはカラットの数値が大きいほど高額で買取可能になります。
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査定の際に持ち込んだ方がいい付属品はありますか?
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宝石の鑑定書・鑑別書などがございましたらご持参ください。これがあることで買取価格が上がるわけではございませんが、これがあることにより不明点によってお付けできなかった査定額がプラスとなることがあります。結果として、買取価格が上がる可能性も十分にございます。
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ジュエリーの地金(ピンクゴールド、イエローゴールド、ホワイトゴールド、プラチナなど)の中で買取価値が高いものはどれですか?
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“プラチナやホワイトゴールドの使われているジュエリーは、質の良い宝石を使っているケースが多いため、買取価格が高くなる傾向があります。地金の買取価格を高い順で並べると以下のとおりです。
1.プラチナ(PT)
2.ホワイトゴールド(WG)
3.イエローゴールド(YG)
4.ピンクゴールド(PG)”
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買取価格に「円安・円高」は影響しますか?
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影響はございます。ただし、販路によって影響の仕方がさまざまであるため、どのように影響するのかをはっきり申し上げることはできません。ウリエルでは国内相場と併せて海外相場もチェックしており、お品物をより良い相場でお取引できるよう努めています。ご不明点などございましたら、ぜひウリエルまでお問合せください。
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海外で購入した宝石も買取可能ですか?
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はい、買取可能です。海外製のジュエリーは、そのデザイン性から、高く評価されるケースが多いです。お持ち込みの際は、ぜひ鑑定書を一緒にお持ちください。場合によっては鑑定書の情報から、価格が上乗せになることもございます。もちろん、必須ではありませんので、鑑定書がなくてもきちんと査定して買取させていただきます。
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宝石買取コラム
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