書道具買取は買取専門店の【ウリエル】骨董品・古美術の満足査定をお約束します!

使わなくなった書道具をお持ちの場合は、早めにお売りください。書道具は劣化しやすく、コレクターの需要も減っているため、時が経つにつれて買取価格は下がってしまいます。「この書道具も売れるのかな…」とお悩みの方も、一度、ウリエルの無料査定をご利用ください。専門の査定士が丁寧に真心を込めて買取らせていただきます。

書道具の買取例

ご都合に合わせてお手間なく買取させていただきます
買取専門店ウリエルの
3つの買取方法
  • 手間いらず。高価なものでも安心
    出張買取
    • ●出張料無料
    • ●その場で現金買取
    • ●その場で追加OK
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  • 忙しい方にピッタリ!
    宅配買取
    • ●全国対応
    • ●査定用キットを無料送付
    • ●送料、査定料、振込手数料無料
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  • 予約なしで行きたいときに立ち寄れる
    店頭買取
    • ●その場で現金買取
    • ●個別対応でプライバシー対策
    • ●ご予約不要
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営業時間 : 年中無休 9:00~18:00
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中小企業からニッポンを元気にプロジェクト
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お客様の声

  • しっかり説明しながら査定してもらえました
    出張買取書道具50代女性東京都足立区にお住まいのお客様

    実家の倉庫から出てきた書道具等一式を査定していただきました。しっかり説明しながら査定してもらえました。

    ウリエル査定士からのコメント

    書道具一式を査定させていただきました。特に硯は鳳凰彫刻がしてあり、とても見事なお品でした。ほかにも気になるものがまだあるとお話しされていましたので、ぜひ整理が済んだ頃またご利用いただければと思っております。この度はウリエルをご利用いただき誠にありがとうございました。

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書道具の買取について

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こんな書道具が眠っていませんか?

ひょんなことから、どこかに眠っていた書道具が出てくることがあります。

あなたのご自宅にも、そのような書道具がございませんでしょうか?

・若いころはよく使っていたけれども、いつのまにか使わなくなったもの
・コレクションしていたけれども、しまい込んでしまったもの
・相続や形見分けでいただいたもの
・書道教室を畳んだあと、処分に困っているもの

書道具の中には、高値が付く作品が沢山あります。眠らせておくにはもったいない書道具が、探せば出てくるかもしれません。

書道具・骨董品・美術品の売り時は?

もしお使いでない書道具がございましたら、できるだけお早めの査定をおすすめします。

書道具に限りませんが、骨董品や美術品と言われる品物は保管が大変難しいものです。

きちんとお手入れがされていなかったり、適していない環境に置いてあったりすると、知らないうちに品質が劣化していきます。

また時代の流れとともに、書道具が使用される機会は減少の一途をたどっています。

それに伴い書道具コレクターと呼ばれる方も減ってきているため、書道具の需要や価格は年々下がっているのです。

現在は高値で取引されている貴重な書道具であったとしても、数年後は価格が大きく下がっているかもしれません。

お売りになる時期が早いほど、高値が付く可能性があるのです。

書道具を高く売るなら買取専門店へ

書道具の処分をお考えであれば、専門家への相談がおすすめです。

書道具の価値というものは、素人にはなかなか分かりにくいものです。

古いものであったり、使いかけであったりすると、価値がないのではないか?と思われ処分してしまう方が多くいらっしゃいます。

実はそういったものの中にも、思わぬ高値が付く書道具が隠れていることがあるのです。

日本製や中国製にかかわらず、硯、筆、印材など美術価値の高い書道具はマニアに大変人気であり、高値での買取が期待できます。

ウリエルでは、書道具の買取に豊富な知識を持った査定士がひとつひとつを鑑定。

お客さまの大切な書道具を丁寧に誠実に、真心を込めて買取いたします。

作家やメーカーが分からない場合でも、専門の査定士が対応させていただきますのでご安心ください。

価値が分からない、とあきらめずに、まずは無料相談をご利用ください!

書道具の種類

筆・古筆

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奈良時代に中国より伝わり、平安時代初期から日本での製造が始まったと言われる毛筆。

軸の太さ、毛質、ブランドや製造国など多種多様な分類が存在し、書というものの歴史の深さを感じさせてくれます。

美術品としては、筆毛そのものよりも筆管に貴重な素材が使われていたり、凝ったつくりをしているものが高く評価されます。

墨・古墨

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「墨」と一言で言っても、その用途により本当にさまざまな種類が存在します。

墨の原料は煤・膠・香料で、膠の匂いを和らげるために香料が使用されています。

墨は寝かせれば寝かせるほど品質が良くなると言われており、制作から相応の時間が経ったものは「古墨」と呼ばれ、高値で取引されています。

硯・古硯

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「硯は一生もの」とも言われ、良いものを丁寧に使い続けていけば、生涯にわたって素晴らしい墨色を生み出すことができます。

実用品としても、美術品としても価値の高い品物です。

硯には和硯(国産)と唐硯(中国産)があります。

特に「端渓硯」「歙州硯」「洮河緑石硯」「澄泥硯」は、中国の良硯の四宝と呼ばれており、非常に高値で取引されているものも少なくありません。

紙・画仙紙

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書道に使用する和紙は、製法やにじみ・厚みによって風合いがまったく異なります。

紙の漉き方ひとつで変化しますので、目的や用途によってしっかり選ぶことが大切になります。

水滴

硯で墨を磨るとき、濃度の微調整を行うために用いるのが水滴です。

字のとおり、上部の穴を指で塞いだり離したりすることで、水が一滴ずつ出てくるように作られています。

印材

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篆刻に使用する石材のことを印材といいます。

印刀で直接篆書を刻み、刻印として使用します。

手ごろなものから高価なもの、鑑賞用のものなどさまざまな種類が存在します。

広く流通している青田石・寿山石・巴林石のほか、高価な田黄・鶏血など、柔らかさや粘り度、欠けやすさが多種多様です。

最近では消しゴム印材なども登場しています。

墨床

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磨りかけの墨を置いておく台のことを墨床といいます。

実用品としても便利な品ですが、明や清の時代には美術工芸品としても非常に価値の高いものが作られています。

これらは貴人への贈り物とされていたそうです。

筆掛

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洗い終えた筆を乾燥させるための器具が筆掛です。

わざわざ筆掛に掛けずとも乾燥させることはできるのですが、書をたしなむ部屋のインテリア要素としても人気があります。

高度な装飾が施された美術品も存在し、取引されています。

墨池

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墨を磨る時間がないときなどに使用する、墨汁を入れておく容器です。

書初めなどで墨汁をたっぷり使いたいときは便利な品物ですが、こちらで墨を磨ることはできませんので注意が必要です。

筆架

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書きかけの筆を置いておく器具を筆架といいます。

基本的には実用品ですので数は少ないですが、高値で取引される芸術品も存在します。

文鎮

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書をしたためる時、紙が動いたりめくれ上がったりしないように抑える役目をするのが文鎮です。

長い一本ものや丸いものなど形はさまざま。

素材もプラスチックのものから鋳物、黒檀など多種多様なものが存在します。

国内ではほとんどが実用品として販売されていますが、中国書道具では逆にその多くが美術品として制作されています。

中国墨

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日本の製墨の歴史は平安時代からですが、中国の墨の歴史はそれよりはるか昔、紀元前1500年頃以前の殷の時代から始まったとされています。

中国墨の古墨と言われるものの中には、大変高価な値段で取引されるものもあります。

日本の墨とは原料の配合比率などが違うため、中国墨ならではの風合いというものが存在します。

水注

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墨を磨る際の濃度の微調整として、水滴を一滴ずつ加えるのが「水滴」ですが、水滴にフタが付いたものは一般的に「水注」と呼ばれています。

こちらは水が入れやすいものの、出てくる量も多くなります。

鑑賞品としては、水注のほうが特徴的なものが多く存在します。

筆筒

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筆をまとめて立てかけておくための器具を筆筒といいます。

日本では実用品としてプラスチックや陶器製のものが多く流通しています。

中国書道具では美術品としての側面が強く、精緻な装飾が施されていたり、象牙などの高価な素材で制作されていたりするものが多くあります。

硯箱

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硯を入れておく箱です。

平硯箱、重硯箱、浅硯箱などの種類があり、裏梨子地、表蒔絵、螺鈿、描金などで装飾された美術品としての価値が非常に高いものがあります。

中には、国宝指定されている品が存在するほどです。

意外なことに「硯を箱に収める」という文化は本家である中国にも無く、日本独自のものだと言われています。

懐中書道具

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外出時でも書をしたためることができるよう、書道具一式をコンパクトにまとめたものです。

書道具の有名作家一覧

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作家が手掛けた書道具は美術品としての価値が高く、高値が付く可能性があります!

こちらに記載がございます作家の書道具をお持ちでしたら高値が付くの可能性があります。ぜひ一度無料相談をご利用ください!

もちろん、作家が分からない場合や、確証がないというケースでも対応させていただきますのでご安心ください。


あ行


青木香流  青山杉雨  赤江華城  赤羽雲庭  浅香鉄心  浅見筧洞  浅見喜舟

阿部醒石  新井光風  安東聖空  飯島春敬  生井子華  池田桂鳳  石井雙石

井茂圭洞  石田泉城  石橋犀水  伊藤鳳雲  伊東参州  伊藤東海  稲村雲洞

乾乾堂   井上有一  井原雲涯  今井凌雪  今関脩竹  今村桂山  上田桑鳩

牛窪梧十  宇野雪村  江口草玄  江口大象  榎倉香邨  王一亭   王沂誼

大渓洗耳  王鐸    大石隆子  大野篁軒  大野百錬  大平山濤  岡山高蔭

尾上柴舟  小川瓦木  奥谷九林  尾崎邑鵬  小野鷲堂  小野田湖南 小野田雪堂

恩地春洋

か行


栗原蘆水  呉昌碩   香川春蘭  角元正燦  何紹基   片倉天風  加藤光峰

加藤湘堂  金澤翔子  金田心象  金子鴎亭  金子卓義  上條信山  河井荃廬

川谷尚亭  川村驥山  岸本太郎  木村知石  仇英    杭迫柏樹  日下部鳴鶴

國吉幸舟  熊谷恒子  黒崎研堂  黒田賢一  桑田笹舟  桑原翠邦  啓功

高芙蓉   小暮青風  小坂奇石  小浜大明  小林抱牛  小林斗盦  小森秀雲

小山やす子 小山素洞  近藤雪竹  近藤摂南  呉冠中   

さ行


阪井呉城  榊莫山   佐々木寒湖 貞政少登  紫舟    篠田桃紅  菅原石蘆

杉岡華邨  鈴木桐華  鈴木翠軒  鈴木響泉  鈴木竹影  鈴木まつ子 炭山南木

石濤    関根薫泉  関正人   孫文   

た行


高木聖鶴  高木聖雨  高木鳴風  高畑翠石  竹内風声  武田双雲  田代秋鶴

田島方外  立野大秋  立石光司  田中親美  田中塊堂  田中節山  田中双鶴

田中東竹  田中松亭  谷辺橘南  谷村憙齋  田村空谷  張大千   張端図

趙之謙   長揚石   張廉卿   津金霍仙  辻本史邑  筒井敬玉  鄭板橋

手島右卿  戸田提山  殿村藍田

な行


内藤富卿  内藤望山  内藤湖南  中井敬所  中川鶴雲  中島荘牛  中島司有

中台青陵  中野大雅  中野越南  中野南風  中林子鶴  中林梧竹  中村蘭台

中村淳   中村龍石  長尾雨山  永田耕衣  楢本樹村  成瀬映山  西奥鳴琴

西川春洞  西川寧   西野昭光  西村桂州  西村自耕  西谷卯木  西脇呉石

丹羽海鶴  任伯年   野崎嶽南  野中鳴雪  

は行


白雪石   橋川春華  林桂翠   原田青邨  原田鳴石  范曽    阪正臣

梅舒適   比田井南谷 比田井小琴 比田井天来 日比野光鳳 日比野実  日比野五鳳

平尾花笠  平岡朴斎  平田華邑  廣津雲仙  傅山藍瑛  藤木正次  古川悟

古谷蒼韻  豊道春海  細井広沢  保多孝三

ま行


前川芳南  松井如流  松丸東魚  松本春子  松本芳翠  松本筑峯  南尚雲

宮重小蘭  宮島詠士  深山龍洞  宮本竹逕  村上翠亭  村上三島  毛利柳村

望月飛秀  森田翠香  森本龍石

や、ら、わ行


安原皐雲  矢田桂雪  柳田泰雲  山内観   山口古邨  山崎暁子  山崎大抱

山崎方石  山田正平  山中翠谷  山本御舟  山本竟山  楊守敬   横西霞亭

吉川蕉仙  吉田六嶺  李可染   梁啓超   林風眠   若月秀翠

書道具を高く売るポイント

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付属品の有無

作者が署名捺印をした「共箱」などの付属品があれば、買取価格は上昇します。

たとえば共箱は、その作品の真偽を区別する重要な付属品です。

共箱が付属しているかしていないかで、価格が数倍違うこともありえます。

もちろんそういった付属品が無ければ高値が付かない、ということはありませんが、もし付属品をお持ちであれば、査定の際にぜひお持ちください。

使用品はお手入れを

ご使用いただいていた品をお売りになる際は、お手入れをしていただくことをおすすめします。

墨を落としたり、古いものですとカビなどの汚れをお掃除していただくだけで、見違えるようになります。

しかし古い書道具を無理にお手入れしますと、破損する原因になるためお気をつけください。

使わないものは早めの査定

ご使用でない書道具は、できるだけお早めの査定をおすすめしております。

と言いますのも、書道具などの美術品は保管がとても難しく、状態が悪いと年々劣化が進んでしまいます。

現時点では高値で買取されている素晴らしい書道具であっても、劣化により数年後には査定額が大幅に下がることもございます。

ご相談は無料ですので、まずはウリエルになんでもご相談ください。

豊富な知識を持った査定士が、誠実に対応させていただきます!

書道具買取に関する
よくあるご質問

  • ホームページに記載されていない骨董品でも査定・買取はしてもらえますか?

    どのような骨董品でも、ウリエルの査定士が丁寧に査定させていただきます。
    買取可能な骨董品であれば、適正な買取価格をご提示させていただきますので、まずはお問合せください。

  • 真作か贋作か分からないのですが…査定できるのでしょうか?

    ウリエルでは専門知識をもつ査定士が、お品物を正確に見極めます。詳細が不明でも構いません。お気軽にご相談ください。

  • 汚れているものは綺麗にしてから持ち込んだ方がいいですか?

    無理なお手入れは、破損や傷を招く恐れがあります。価値がある骨董品の場合、汚れがあっても買取は可能ですので、無理にお手入れをする必要はありません。

  • 大量の骨董品があるのですが、まとめて査定してもらえますか?

    1点でも大量でも、喜んで査定させていただきます。出張買取がおすすめです。倉庫整理や遺品整理などもご遠慮なくお申し込みください。

  • 骨董品の買取に保証書・鑑定書・登録書は必要ですか?

    お品物によっては買取時に登録証などが必要な場合もございます。お申込み時にご相談ください。

  • 壺が欠けていたり、掛軸が汚れている場合は買取が難しいですか?

    お品物を実際に拝見させていただいた上で判断いたします。ただし、骨董品の場合、状態不良でも有名な作家の作品などであれば、高額買取の対象です。他社で断られたお品物でもぜひご相談ください。

  • 査定をキャンセルした場合、料金は発生しますか?

    ウリエルでは、査定料や買取手数料、キャンセル料、出張費用などすべて無料でご利用いただけます。お客様にご負担いだだく料金は一切ございません!お気軽にご利用ください。

  • 「骨董品」かどうかも分からないですが、査定に出してもいいですか?

    もちろんです。専門知識をもつ査定士が、きちんと見極めさせていただきます。

  • 骨董品で査定してもらえないものはありますか?

    象牙・剥製は査定の対象外となります。

  • 付属品がなくても買取してもらえますか?

    本体のみでも買取は可能です。ただし、共箱など付属品が揃っている方が買取価格はアップしやすいです。ウリエルでは、付属品がないから、といった理由で査定をお断りすることはございませんので、ご安心ください。

  • 蔵ある大量の骨董品をまとめて査定して欲しいです。整理していないと対応してもらえませんか?

    整理されていなくても問題ございません。ウリエルでは大量のお品物でも、1点1点丁寧に査定させていただきます。ご遠慮なくお問い合わせください。

  • リサイクルショップやフリマアプリで売ると、買取に出すより損をするって本当?

    骨董品は総合リサイクルショップでも取り扱っている場合がございますが、骨董品に特化した専門知識のあるスタッフが在籍しているとは限りません。また、よくあるオークションサイトやフリマアプリでも骨董品は売り出すことは可能ですが、「説明文を作成する」「しっかり梱包する」「送料を計算する」といった手間に加えて、「価値に見合った金額をつけられない」といったデメリットがあるため、これらサービスのご利用はあまりおすすめできません。
    買取専門店ウリエルをご利用いただければ、骨董品の専門知識を持った査定士がお客様のご自宅までお伺いし、適正な買取価格をご提示させていただきます。査定は完全無料ですので、ご売却をお考えの際は一度ウリエルまでお問い合わせください。

骨董品買取コラム

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