留袖の買取お任せください!留袖の買取相場・買取価格UPのコツを公開中|ご不明な点は実績豊富なウリエルへ気軽にお問い合わせください

わずか数回着ただけで、タンスの奥に眠っている留袖をお持ちではありませんか?最近では、黒留袖はもちろん、着る人を選ばずさまざまなシーンで着用できる色留袖の人気が高まっていますので、留袖を売るなら今がチャンスです。目利きの査定士がいるウリエルは、高値での留袖買取が評判のお店です。ぜひお気軽にお問い合わせください。

留袖の買取例

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お客様の声

  • 査定士の感じがとても良かったです!
    出張買取留袖60代女性千葉県千葉市にお住まいのお客様

    家族の中に着物を着る人はいないのですが、捨てるわけにもいかず処分に困っていましたが、買取っていただけて良かったです。

    ウリエル査定士からのコメント

    桐箪笥にて綺麗に保管されておりましたため、30〜40年ほど前のお着物もございましたが、状態が良くお買取させていただきました。昔はお母さまがお出かけの時や学校の行事にもお着物をお召しになっていたと貴重なお話を聞かせていただきました。この度はウリエルをご利用いただきありがとうございました。

  • 母の着物を丁寧に扱ってもらいました
    出張買取留袖50代女性神奈川県横浜にお住まいのお客様

    もう着なくなった母の着物をどうするか悩んでいたのですが、処分するのは心許なく困っていた際ウリエルさんを見つけお願いしました。丁寧に扱ってもらい良かったです。

    ウリエル査定士からのコメント

    お客様のようになかなか着る機会がなくなってしまったが処分するのは少し抵抗があるというお客様も多く、買取査定で目にする機会も多くなっております。40年ほど前の置物とは思えないほど綺麗な状態でしたのでお買取させていただきました。
    この度はウリエルをご利用いただきありがとうございました。

  • 古い着物や帯が期待以上の値段になりました!
    出張買取留袖60代女性東京都大田区にお住まいのお客様

    夫と2人で暮らすには家が広すぎるので引越しをすることになりましたが、荷物が多いため使わなくなった古い留袖や帯を買い取ってもらいました。正直、あまり期待はしていなかったのですが思っていたよりも高い値段をつけてもらえました。

    ウリエル査定士からのコメント

    古いものだからとおっしゃっていましたが、保存状態が良く古さを感じさせない留袖と帯でした。他店と相見積もりをされていましたが、検討の結果、当店にて売却していただけました。ご依頼、ありがとうございました!

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たった1度着ただけで、今後着る予定もなく処分に困っている留袖をお持ちではありませんか?

その留袖に高い買取価格がつく可能性もありますので、まずはウリエルまでお気軽にお問い合わせください。

留袖の買取相場や高く売るためのコツも公開していますので、少しでも参考にしていただければ幸いです。

留袖について

留袖とはどんな着物なのか、着物としての格や留袖の歴史についてご紹介します。

留袖は既婚女性の礼服

留袖は女性がフォーマルな場で着用する着物で、「第一礼装」にあたる最も格式高い着物です。

着物には大きく分けて「第一礼装」「準礼装(略礼装)」「外出着」「普段着」という格が存在します。

・第一礼装(フォーマル)=黒留袖、振袖、打掛、黒紋付(喪服)
・略礼装(セミフォーマル)=色留袖、訪問着、振袖、付け下げ、色無地、江戸小紋の紋付
・外出着=付け下げ小紋、小紋(友禅)、紬の訪問着、無地の紬、絞り、更紗、お召
・普段着=紬、絣、黄八丈、ウール、銘仙、木綿、浴衣

第一礼装の最高格である黒留袖は、主に婚礼や授賞式・公的な儀式などフォーマルな場で着用されます。

また、略礼装に位置付けされてはいますが、色留袖も婚礼などフォーマルな場で着用することが可能です。

ちなみに、宮中においては「黒は喪の色」という扱いのため、黒留袖ではなく色留袖が最高格の着物とされています。

礼服として着用するようになったのは意外と最近

留袖が礼服として着用されるようになったのは明治時代に入ってからのことです。

江戸時代以前、女性の着物は振袖が中心でした。

江戸時代に入ってから、女性が18歳を過ぎたり結婚した時に振袖の袖を短く切るという風習が生まれました。

当時、未婚女性は振袖の長い袖を振って男性に愛情表現していたのですが、結婚するとその必要がなくなるため袖を切ったのです。

ただ、「袖を切る」というと縁を切るようで縁起が悪いため、「袖を留める」という表現を使っていました。

このことから、既婚女性が身に付ける袖の短い着物のことを「留袖」と呼ぶようになりました。

江戸時代における「留袖」とは、今のような礼服のことではなく袖を短くした既婚女性の普段着のことだったのです。

明治時代に入って、黒染めに5つの紋を入れて裾部分にのみ模様を配した「黒留袖」を礼服とする習慣が広まりました。

黒染めの留袖が礼装になったのは、西洋のブラックフォーマル文化の影響を受けたからといわれています。

このようにして、黒留袖が第一礼装の最高格として着用されるようになったのです。

華やかな絵羽模様が特徴

留袖の特徴は、左右の裾部分にのみ模様をあしらっていることと、袖の振りが小さいことです。

その模様づけには格式高い「絵羽模様(えばもよう)」が使用されています。

絵羽模様とは、着物を広げたときに一枚の絵のように見える模様のことです。

絵羽模様を描くには、反物の状態で模様づけするのではなく着物の形に仮仕立てしてから模様の下絵を描きます。

下絵が描けたらほどいて1枚の布につなぎ、下絵どおりに染め上げます。

この仮仕立ての縫い方を「絵羽縫い」と呼ぶため、この方法で染められた模様を絵羽模様というのです。

留袖の知識

留袖のちょっとした豆知識もご紹介します。

留袖は黒留袖と色留袖の2種類

留袖には黒地の「黒留袖」、黒地以外の「色留袖」の2種類があります。

「黒留袖」は既婚女性しか着用できませんが、「色留袖」は既婚・未婚両方の女性が着用できる留袖です。

女性の礼服が黒留袖と振袖のみだった時代に、高齢の未婚女性は振袖を着用しにくかったため色留袖が生まれたといわれています。

黒留袖は黒地に裾模様が配され、両胸・両袖・背中の五箇所に家紋が入っています。

留袖1

婚礼においてはゲストを迎える立場の女性用の装いです。

新郎新婦の母親・祖母・伯母など近い身内の人たちや仲人が着用します。

色留袖は色地に裾模様が配されており、紋の数によって格が変わります。

婚礼においては招待された側の女性が着用するものです。

また、「振袖はちょっと…」という未婚の若い女性が礼服として着用することも増えています。

留袖の家紋の数

留袖は家紋の数によって格が異なります。

・五つ紋=両胸・両袖。背中に家紋。礼装の最高格(正礼装)になる。
・三つ紋=両袖・背中に家紋。準礼装になる。
・一つ紋=背中に家紋。略礼装になる。

黒留袖は五つ紋と決まっていますが、色留袖には数の決まりがありません。

色留袖を五つ紋にした場合、黒留袖と同格になります。

色留袖の三つ紋や一つ紋は、知人の披露宴やパーティ、お子様の入学式・卒業式、お茶会などに着用できます。

留袖2

紋の数によってフォーマルな場からカジュアルな場まで、幅広いシーンで着用できるのが色留袖の魅力です。

家紋は家系を表すものです。

一般的に結婚前の着物には実家の家紋を入れます。その後、結婚した後あつらえる着物には嫁ぎ先の家紋を入れましょう。

また、家紋の中には「女紋」と呼ばれるものもあります。

これは、家系に関係なく親→娘→孫娘と女性の子孫に代々引き継がれる家紋のことで、主に西日本の風習です。

結局のところ、どの家紋を留袖に入れるかは地域や家によって異なります。

留袖に用いられる友禅について

留袖によく用いられる染め方に友禅があります。

友禅とは、まるで絵を描くように多彩な色で染め上げる染色技法のことです。

代表的な友禅に「京友禅」「加賀友禅」「東京友禅」があります。

京友禅は京都で作られる友禅で、色とりどりの染めに金・銀の刺繍が入った豪華絢爛なデザインが特徴です。

花鳥風月や有識柄(平安貴族の装飾品に用いられた柄)が主流で、中心から外側に向かって淡いグラデーションに仕上げられます(内ぼかし)。

京友禅は一枚の作品を職人の分業制で仕上げています。

「墨で構図を描く」「筆で色を挿す」「刺繍や金箔で模様を仕上げる」などの工程を、それぞれのプロフェッショナルが担当します。

そのため、京友禅には作家作品の証明である「落款」がついていないことが多いです。

加賀友禅は石川県で作られる友禅で、花鳥風月の柄が中心です。

作家着物3

藍色・臙脂色(えんじ)・古代紫・黄土色・草色の「加賀五彩」で染め上げられ、京友禅のような金・銀の刺繍を入れないのが特徴です。

また、あえて朽ちた葉を描く「虫喰い」や、外側から中心にかけて淡くなるグラデーション「外ぼかし」の技法が使われます。

加賀友禅は全ての工程を1人の職人が行うため、落款が入るのが通常です。

東京友禅は江戸で生まれた友禅で、江戸友禅とも呼ばます。

天保の奢侈禁止令(しゃしきんしれい)で贅沢が禁じられていた時代に発展したため、藍・茶・白などの渋く落ち着いた色合いが特徴です。

染料の滲み・はみ出しを防ぐために「糸目糊」を用いて模様の輪郭を描き、繊細な色彩の染めを実現しています。

東京友禅の柄は海や川などの写実的風景が中心で、釣船・千鳥・葦・磯松などの柄があります。

加賀友禅と同じく、全ての工程を1人の職人が行います。

留袖の査定額を左右するポイント

買取相場

留袖には買取価格を左右する大切なポイントがいくつかあります。

少しでも高く売るために、ぜひポイントを押さえておいてください。

保存状態

留袖の保存状態は買取価格を大きく左右するポイントです。

状態の良いものは高値で販売しても買い手がつきやすいため、高価買取できるのです。

特に購入した時の状態に近いもの・未使用品には付加価値がつきます。

反対に、カビ・シミがあったり虫食いが見られる留袖は買取価格が大幅に下がってしまうか、買取されない場合もあります。

査定をお考えなら、今からでも保存状態には細心の注意を払って保管されることをおすすめします。

呉服店やブランド

有名な呉服店やブランドものであるかどうかも、買取価格を左右します。

呉服店やブランドが制作した留袖は中古市場でも人気のため、ノーブランドの留袖に比べると買取価格は高くなります。

有名な呉服店・ブランドには以下があります。

・千總
・ゑり善
・龍村美術織物
・に志田
・山口美術織物
・銀座きしや など

他にも多くの呉服店・ブランドがありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

伝統工芸品

作家着物3

同じ留袖でも、友禅のような伝統工芸品かどうかで買取価格が大きく変わります。

伝統工芸品の留袖は職人が一つひとつ手作業で制作しているため、非常に希少価値が高いものです。

中古市場でも需要が高いため、高価買取されやすくなります。

特に京友禅・加賀友禅・東京友禅のものは付加価値が高く、高値で取引されています。

高価買取が期待できる留袖

ここからは、留袖の中でも特に高価買取が期待できる種類をご紹介します。

正絹のもの

生地の素材別では、正絹(しょうけん)の留袖が最も高価買取されやすいでしょう。

正絹とは絹100%の生地のことです。

滑らかな手触り・美しい光沢・通気性の良さから人気があり、需要も高いため高価買取が期待できます。

正絹の留袖で状態の良いものは10,000円台の買取価格がつくこともあります。

反対に、ポリエステル・ウール・木綿・麻などの留袖は、生地自体が安価なため買取価格も低くなるでしょう。

落款・証紙があるもの

落款が入っている留袖や証紙がついている留袖は、高価買取の対象になります。

楽観とは作家が自分の作品であることを証明するための刻印のことです。

証紙は伝統工芸品や有名産地の留袖であると証明するために発行されるものです。

落款や証紙があれば、その留袖の希少価値や品質の高さに信頼性が増します。

信頼性の高い留袖は再販時にも高値で販売できますので、高価買取できるのです。

証紙がついていれば高級な留袖であることにほぼ間違いはありません。

ただ、落款については入っているからといって必ずしも高値で売れるものとは限らないので、注意が必要です。

落款は証紙と違って、入れるのに明確な条件はありません。

有名な人気作家が入れることもあれば、駆け出しの無名作家が入れている場合もあるのです。

ただ、京友禅のように複数の職人による分業制ゆえに落款が入っていない高級留袖もあります。

落款が入っていないものでも高値で売れることはよくある話ですので、まずは無料査定をご依頼ください。

有名な着物作家の手がけたもの

有名な着物作家が手がけた留袖は、最も高価買取が期待できるものです。

そのような留袖は流通量も少なく希少価値が高いためです。

また、すでに亡くなってしまった有名作家のものなどは、さらに付加価値が高くなります。

高価買取されやすい有名作家は以下です。

・久保田一竹
・羽田登喜男
・木村雨山
・北村武資
・中村勇二郎 など

状態の良い有名作家の留袖であれば、少なくとも100,000円以上の買取価格が期待できるでしょう。

留袖を売る前にチェック!高く売るなら保管方法が重要

留袖の高く売るための最重要ポイントは「着物の状態」といっても過言ではありません。

着物を良い状態にしておくには、保管方法が大切です。

定期的に虫干しを行う

留袖は定期的に虫干しをするようにしましょう。

虫干しすることで湿気から留袖を守り、虫食いを防ぐことができます。

虫干しは、晴天が2日続いた後に風通しの良い場所で行うのが良いとされています。

頻度は最低でも年に1回です。

1月下旬〜2月上旬、7月下旬〜8月上旬、9月下旬〜10月中旬が最適な時期とされています。

湿気や日光は着物にとって大敵

留袖を保管する際は、湿気と日光に細心の注意が必要です。

湿気が多い場所で長期間保管するとカビが生えてしまい、買取価格が大きく下がってしまいます。

また、正絹の留袖は日焼けしやすいデリケートな着物なので、直射日光に長時間当てないようにしなければなりません。

留袖の保管には、防湿効果の高い「桐のたんす」か「桐の箱」を用いるのがベストです。

また、吸湿効果の高い「たとう紙」に包んで保管することも大切です。

正絹の留袖を虫干しする場合は、陰干しするようにしましょう。

付属品は処分しないように

留袖を購入した時についてきた付属品(保存袋や証書)は処分しないようにしてください。

付属品の有無は再販時の価値に大きく影響するため、付属品が全て揃っている方が買取価格が高くなるのです。

もし処分してしまった場合でも、買取できないというわけではありません。

証書がなくて不安だという場合でも、経験豊富な査定師が価値を正しく判断しますので、ご安心ください。

留袖の一般的な買取価格の相場

最後に、留袖の一般的な相場をご紹介します。

留袖の買取相場はその時々の需要や保存状態で大きく変わりますので、あくまで目安としてご覧ください。

留袖の買取市場での相場

一般的な留袖の買取相場は以下です。

ノーブランドの黒留袖・色留袖 1,000円〜10,000円
伝統工芸品(友禅)の黒留袖 10,000円〜40,000円
人間国宝や有名作家の留袖 100,000円〜200,000円

通常の留袖であれば、状態が良いものでも買取価格は数千円になるのが一般的です。

ただ、人間国宝の留袖であれば100,000円を超える買取価格がつくことも珍しくありません。

留袖の需要について

近年では、黒留袖に比べて色留袖の方が買取価格が高くなる傾向にあります。

「黒留袖が最高格なのに、なぜ格下の色留袖の方が買取価格が高いのか?」と思われるでしょう。

この逆転現象は、色留袖の需要の高さから起きています。

フォーマルな場で既婚女性のみが着用できる黒留袖に比べて、フォーマルからセミフォーマルな場まで未婚既婚問わず着用できる色留袖の方が需要が高いのです。

また、色留袖はレンタル市場においても若い世代から需要が高いため、それが買取価格にも影響を与えています。

最近の女性は身長が高くなってきていますので、サイズの大きな色留袖の需要が高まっています。

柄としては、大きめの柄よりも小さく控えめな柄の方が着回しが効くため人気です。

現代的・個性的な柄よりも、いつの時代も愛されてきた古典柄の人気が高くなっています。

このように買取市場における色留袖の需要は高いため、予想以上の高値がつくかもしれません。

留袖の売却をお考えなら、ぜひウリエルに無料査定をご依頼ください。

留袖買取に関する
よくあるご質問

  • 着物一枚だとどのくらいの買取価格になりますか?

    このページの「着物の種類別の相場」をご覧ください。なお、相場はあくまでも目安であることをご了承ください。着物の買取には、素材や色、柄、保存状態、作家物かどうかなど多くの査定のポイントがあります。そのため、実際にお持ちの着物を拝見させていただければ正確な価格を提示できます。ぜひ無料査定をご利用ください。

  • 帯や小物なども買取対象ですか?

    はい、帯や小物も買取可能です。ウリエルでは、丸帯・袋帯などの帯から簪(かんざし)、帯留、帯締め、草履など、さまざまな和装小物を買取りしております。お気軽にお問合せください。

  • 母から譲り受けた古い着物でも査定してもらえますか?

    はい、もちろん査定させていただきます。古い着物は「アンティーク着物・帯」として高価格で買取できる着物も存在しております。古い着物だからと査定をお断りすることはございませんので、ご安心ください。

  • 着物は男性用でも買取できますか?

    もちろん、買取可能です。ウリエルには着物の専門知識をもつ査定士が在籍しておりますので、適正な価格をご提示させていただきます。遠慮なくお問い合わせください。

  • 汚れてしまっている着物でも買取はできますか?

    状態が良くない着物は、一度査定してから買取可能かどうかの判断となります。また、価値が高い着物は少々汚れがあっても高値が付く場合もございます。ぜひ無料査定をご利用ください。

  • 証紙無しや紋入りの着物は買取不可ですか?

    証紙が無い着物や、紋入りであっても査定いたします。その上で買取可能なお品物であれば、買取価格をご提示させていただきます。

  • 査定をキャンセルした場合、料金は発生しますか?

    いいえ、キャンセル料はいただきません。買取価格にご満足いただけない場合は遠慮なくお申し付けください。ウリエルでは査定料・出張料・送料などお客様にお支払いいただく料金は一切ございません。

  • どんな着物なら買取品目に該当しますか?

    振袖から小物まで幅広く買取いたします。詳しくは、振袖・留袖・訪問着・友禅・付け下げ・色無地・紬・小紋・反物・帯・作家着物・紅型・アンティーク着物・羽織・和装小物、などです。また、一覧に無いお着物もぜひご相談ください。

  • 着物が大量にあるので、まとめて査定に出したいです。一度に持ち込んでも問題ないですか?

    はい、大量もお着物もお任せください。お持ちいただくことが困難な場合は「出張査定」をご依頼ください。査定士が直接ご自宅におうかがいしますので大量の着物を運ぶお手間をかけません。出張料や査定料などすべて無料でご利用いただけます。

着物買取コラム

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